「いつまでも健康でいきいきと過ごしたい。」これは全ての県民の願いです。千葉県では科学的な根拠に基づいた健康施策を立案するために、県民の健康上の問題点を明らかにする疫学調査「おたっしゃ調査(安房地域における疫学調査研究)」を実施しました。「おたっしゃ調査」は、千葉県と鴨川市が共同で行っているもので、高齢になっても、寝たきりや痴呆にならないようにするための調査研究です。生活習慣(栄養、運動、休養、喫煙、アルコール、ストレスなど)と健康上の出来事(疾病の発症、健康診査の受診と検査値、要介護の状況、死亡など)との関係を明らかにするため、鴨川市民を対象に平成15年度から25年度まで毎年継続して、データ収集を行いました。
| フィールド | 値 |
|---|---|
| タイトル | 【千葉県】平成15-20年度おたっしゃ調査 |
| 組織 | 千葉県衛生研究所 |
| 関連ドキュメントURL | https://www.pref.chiba.lg.jp/eiken/toukeidata/otassha.html |
| 分類 | 社会保障・衛生 |
| 連絡先名称 | 健康福祉部千葉県衛生研究所 |
| 公開日 | 2026年2月24日 |
| 最終更新日 | 2026年2月24日 |
| 言語 | ja(日本語) |